Le Ciel Bleu


さあ晴れた日は ふたりして繰り出すのさ
ちっぽけなこの街を見下ろせる丘の上へ
今はまだ僕ら出来ないことばかりだけど
そよぐ南風に夏の予感がした

どこまでも伸びてく飛行機雲
胸躍らせながら追いかけてたね

空と雲と風と その笑顔
僕は忘れはしないだろう いつまでも

見果てぬ夢が あまりにも大きすぎて
悲しみに暮れていた 何も持たない僕らは
暖め合うように寄り添って時を待てば
あの日の雨は いつか虹に変わっていた

木漏れ陽に浮かんだ万華鏡に
ふたりのいる未来 見つけられるかな

空と雲と風と その笑顔
僕の一番大切なものだから

僕らを包みこむ青い空よ
ふたりの行く先を見守ってください

さあ晴れた日はふたりして繰り出そうよ
変わらないこの街を見わたせる丘の上へ
いつか時が過ぎ去って大人になったとき
今日という日が記念日になりますように

J'attendrai la lumière sous ciel bleu
Tous les jours et toute la jounée
Mon avnir de la lumière dans tes yeux.
C'était mon cadeaux cheri que je voulais.


 



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