いつだって僕達は吹きつける風の中
漂って確かな明日を願ってる
あやふやな現実に叫びだしたくなるけど
本当は自分が誰かも知らない
揺られ続けたまま眺めた 地図はまだこの胸に
ありふれた理屈で閉じ込めてしまわないで
大人になるって事は そんな意味じゃない
理解ってるふりして話合わせるだけなら
千年経っても友達になれないね
僕達の言葉が異国の言葉にきこえるの?
変わっていったのは あなたさ
捨ててしまったのは僕達じゃないのさ
塞がれた時も 届かない時も
聖域は汚さないと誓おう
We always ask for sanctuary where’s no anxiety, no contempt.
真実を胸に抱いてゆこう
いつだって いつだって
冷たく吹き抜ける風の中を
さまよって さまよって
手探りばかり
未だ見果てぬ 僕達だけの世界
塞がれた時も 届かない時も
聖域は汚さないと誓おう
We always ask for sanctuary where’s no anxiety, no contempt.
真実はこの胸に
消えそうな時も 泣きたくなる時も
その汚れた視線を向けないで
We always ask for sanctuary where’s no anxiety, no contempt.
真実を胸に抱いてゆこう
帆をあげて漕ぎ出せ あの海へ
加速して 止まらないスピードで